一覧へ戻る等身大の絵の制作風景2025-03-06じっとしててね…真剣です…集中…鏡を見つめながら顔も丁寧に描いていきます…年長児が行う図工教室では、年度の最後の方に、『等身大の絵』を描く事が恒例になりつつありますが、大きな作品なので1日では終わりません。時間をかけて完成した作品は、保育園の廊下に毎年展示されます。大きな年長さんの絵が展示してる廊下を赤ちゃんたちが通るたびに、あ~!あ~!!!と声をあげつつ指をさして嬉しそうに通り抜けます。今年もどんな作品になるのか楽しみ…